ヘルストレアHEALTH × TRAINING

HEALTHTRAININGRECOVERY

PERSONAL WELLNESS OS / 新アプリ開発中・限定テスト中

体力も、筋肉も、記録も。
今日をひとつに。

ホーム・体力・運動・AI・健康。
直近7日だけでなく、これまでの個人履歴を基準に振り返れます。

睡眠時間・規則性・呼吸・いびき・薬や病気の背景、HRV・心拍・活動を取得できた分だけ整理します。値がない日は「未取得」。取得元がiPhone、対応Apple Watch、Ultra専用、Health Connectのどれかも画面に示します。

  • LONG HISTORY過去の個人基準を使い、7日だけで決めない
  • SOURCE LABEL端末・Watch・Ultra・OS連携を明記
  • PRIVATE BY DEFAULT生モーションと経路座標は保存・送信しない
表示名:ヘルストレア

iPhone/Apple WatchはTestFlight内部配布、Androidは0.9.87(build 32)まで限定検証中です。一般公開日は、本番検証とストア審査後にお知らせします。

CURRENT APP / HOME ヘルストレアの現在のホーム画面。体力バッテリー、傾向グラフ、未取得表示、5つの下部タブを表示。
APPLE WATCH / ULTRAApple Watchで体力・筋肉・睡眠・回復を表示する画面。
Android検証版の画面とApple Watch向け試験画面です。個人の健康記録は含みません。Ultra専用データは対応機種でのみ表示します。

THE CURRENT APP / 5 TABS

5つのタブを、
いまの画面で。

合成した説明画面ではなく、Windows内のAndroid検証版で実際に表示した画面を掲載しています。iPhone版も同じ情報設計と名称へ揃えています。

01
ホーム画面
ホーム

今日の入口をひとつに。

体力バッテリー、長期傾向、筋肉、体調、次の運動をまとめます。

02
体力画面
体力

回復・睡眠・負荷を分ける。

個人基準、取得元、更新時刻、データ充足度を示し、未取得の値は点数へ混ぜません。

03
運動画面
運動

記録と状態を同じ流れに。

筋トレ履歴、スポーツ、筋肉コンディション、メニューへ進めます。

04
AI画面
AI

方式と送信先を見える化。

端末内処理、外部AI、固定ルールを分け、送信前に内容を確認します。

05
健康管理画面
健康

睡眠・いびき・服薬・健診。

睡眠環境、呼吸・いびき、病気や薬の背景、気圧、手首温、食事、同期を目的別に整理します。

READ THE APP / 画面の中まで案内

画面を見れば、
次に押す場所が分かる。

各タブの先にあるページ名と役割を、現在のAndroid・iPhone共通設計から読み直しました。下の画像は検証用の架空データ、または未取得状態です。

現在のホーム画面。体力バッテリーと長期傾向を表示。
01 / HOME

最初に見るのは、今日の状態。

ホームでは「体力バッテリー」「短期・長期の傾向」「体力バッテリーの内訳」「筋肉コンディション」を同じ流れで確認します。基準は直近7日だけに固定せず、保存済みの個人履歴を利用します。睡眠・回復・活動が足りない日は、数字を作らず「未取得」と理由を表示します。

  • 今日の判断から、休養・軽い運動・通常強度を選ぶ
  • 取得元デバイスと更新時刻を確認する
  • 筋肉16部位の画面へそのまま進む
現在の運動画面。筋トレ記録、履歴、スポーツ記録への入口を表示。
02 / TRAINING

運動は、記録・状態・メニューに分ける。

運動タブは、筋トレ入力と履歴だけでなく、スポーツ記録、AI/端末内メニュー、種目一覧、筋肉コンディション、プレート計算、姿勢共有、ジム機器へ進む入口です。

  • 種目・重量・回数・セット・RIR・休憩を1セットずつ編集
  • 前回記録、推定1RM、代替種目、ウォームアップを確認
  • 入力途中を端末へ保存し、再起動後に続きから戻す
現在の健康管理画面。体調、睡眠、頭痛、温度、服薬、同期への入口を表示。
03 / HEALTH

健康管理は、目的の名前で探せる。

「今日の体調を記録」「睡眠・回復」「頭痛・気圧」「手首温・外気温」に加え、服薬、食事・栄養、健診OCR、通知、アカウント・同期、接続診断を同じ健康タブから開けます。

  • 同じ日の体調を複数回保存し、履歴として残す
  • Watch実測気圧と天気予報値、手首皮膚温と外気温を区別
  • 同期件数・未送信・最後の受信・権限状態を診断する
現在のAI画面。AIの利用可否、方式、モデル、相談への入口を表示。
04 / AI

AIは、使えるか・どこで処理するかを先に表示。

AIタブでは、利用可否と処理状況、選択中の方式・モデル、前回結果と切替理由を確認してから、質問や筋トレメニューへ進みます。外部AIへ送る場合は、送信先・目的・内容を実行前に表示します。

  • 対応端末ではオンデバイス処理を優先
  • 使えない場合は通常処理、固定ルールへ切り替える
  • 手動記録を残したままAI生成部分だけ再生成する
Apple Watch向け画面。体力、筋肉、睡眠、回復を表示。
05 / APPLE WATCH

手元では、見る・記録する・戻すを短く。

Apple Watchでは体力、筋肉、睡眠、回復、負荷をまとめ、体調・筋トレ・気圧/頭痛へ少ない操作で進みます。値がない項目は0にせず、iPhone同期待ちとして扱います。水中深度・水温はUltra専用として分けます。

  • 14種目の重量・回数・セットをWatchからiPhoneへ渡す
  • 同じ記録IDの重複受信を除外する
  • 文字盤は中央4指標と単独ゲージを用途別に選ぶ

画面名称は、Android本体・iPhone本体・Apple Watchの現在の実装を照合しています。公開画像は検証用で、利用者本人の健康記録やログイン情報は掲載していません。

WHAT IT DOES NOW

開けば、状態と
次の操作が見える。

旧アプリの機能を奥へ隠さず、用途ごとの入口を各タブへ置きました。記録の有無と通信状態も、画面上で区別します。

↗BODY BATTERY

体力バッテリー

睡眠・回復・活動を長期の個人基準と比較して端末内計算。医療診断ではない参考推定として表示します。

未取得は「—」
◎16 MUSCLE REGIONS

筋肉コンディション

前面・背面16部位を、筋トレ履歴と経過時間から部位別に確認します。

記録なしを推測しない
+WORKOUT

1セットずつ保存

種目、重量、回数、RIR、休憩を編集。前回重量、推定1RM、代替種目へつなぎます。

キーボードを閉じて保存
✦AI FALLBACK

AIが使えなくても止めない

端末内AI、通常の端末処理、固定ルールへ切り替え、生成不能を避けます。

方式を診断画面で確認
⌁SLEEP CONTEXT

睡眠・いびき・服薬背景

睡眠時間、規則性、呼吸、SpO2、いびき、騒音、薬・病気の有無を、取得可能な範囲で並べます。

病名を推測・診断しない
⇄SAFE SYNC

変化分だけ同期

大量記録は512 KiB単位へ分割。送信済みだけ確定し、未送信分を残して再試行します。

iPhone・Android共通

ONE CONTINUOUS FLOW

体調 → 筋トレ → 今日の行動

どこから始めても、途中で休んでも、記録を失わず次へ進めることを基本にしています。

  1. 01
    CHECK

    体調と取得状況を確認

    未許可・未取得・取得失敗を分けて表示します。

  2. 02
    RECORD

    入力を端末内へ保存

    通信前でも入力を守り、再起動後に続きから戻します。

  3. 03
    SYNC

    変更した記録だけ送信

    revision競合時も片方を消さず、統合して再送します。

  4. 04
    ACT

    今日できる行動を選ぶ

    回復状態に合わせて休養・軽い運動・通常強度を示します。

ONE ACCOUNT / MULTI DEVICE

端末が変わっても、
記録の続きを。

iPhone・Androidで同じログインIDを使い、共有対象の記録だけを同期します。Apple HealthとHealth Connectの原本は各OSの権限内で取得し、共有用の計算値と区別します。

端末別の対応表を見る →
iPHONE

iOS / Apple Health

歩行ペース・ケイデンス・階数、高度・気圧、短時間モーション、Move時間、歩行安定性などを、対応APIと権限がある場合だけ取得します。

Android 9~17

スマホ / タブレット / Wear OS

Android 14~17を重点試験し、Health Connectと端末センサーを機能単位で確認します。Galaxy One UIやXiaomi HyperOSなど、メーカー独自の省電力・権限制限も別に案内します。

APPLE WATCH / ULTRA

Watch対応・Ultra専用を区別

睡眠、心拍ゾーン、ワークアウト負荷、経路の距離・獲得標高を扱い、Ultra専用の水中深度・水温は対象機種だけに表示します。

REMINDERS THAT RESPECT YOUR DAY

知らせる時間も、
生活に合わせる。

通勤

「出勤」「通勤」「会社に行く」だけでは勤務中と決めず、移動と仕事を分けます。

昼休憩

許可時だけ端末カレンダーを読み取り、会議が重なる場合は通知休止を優先します。

服薬

飲み忘れ確認と再通知を整理し、同じ時刻の薬が多い場合もまとめて案内します。

体調

固定時刻とランダム時刻を分け、同じ日でも複数回保存できるようにします。

通知はOSの判断や集中モード、通信状態に影響されます。時刻どおりを保証せず、アプリ起動時と手動確認でも補います。二重通知0の確認を含む実機検証を継続しています。

BUILDING IN THE OPEN

確認できたことを、
正確に公開。

最終更新:2026年10月8日
一括移行テスト版:96%。旧アプリを残したまま、新アプリの保存・同期・通知・端末別ヘルスケア連携を内部テストしています。

PASS

iPhone / Apple Watch

Xcode Cloud build 574はiOS 275件、watchOS 1件、Archive、TestFlight内部配布に成功しました。警告・静的解析問題・ビルドエラーは0件でした。

CURRENT

Android / タブレット / Wear OS

内部更新チャンネルは0.9.87(build 32)。スマホ・タブレット・Wear OSの取得差と、メーカー独自OSの権限・省電力挙動を継続確認しています。Google Playでの一般配布は準備中です。

1163 TESTS

保存・同期・復旧

ローカル全1163テストに合格。暗号化した長期記録の別端末復旧と、旧サーバーが新しい健康項目をまだ受け取れない場合の互換再送を追加しました。

VERIFYING

睡眠分析・AI・実機精度

睡眠・体力は参考推定として根拠と不足データを表示します。消費者向け睡眠ステージ比だけで回復度を加減点せず、実機・長期データでの較正を続けています。

YOUR DATA, WITH CARE

入力を守る。
問い合わせ先も守る。

入力はまず端末内へ保存し、通信できるときに差分同期します。生の3秒モーションやワークアウト経路の位置座標は保存・送信せず、必要な要約値だけを扱います。

公式の受信メールアドレスは公開しません。問い合わせは連投制限と自動送信対策を備えた専用フォームから、非公開の固定宛先だけへ送ります。

QUESTIONS

確認したいこと。

今掲載されている画面は実際のアプリですか?

Android検証版で表示した現在の5タブ画面です。個人データは含まず、未ログイン・未取得時の状態を掲載しています。iPhone版も同じ名称と情報構成へ揃えています。

値が取れない日は0になりますか?

なりません。未取得・未許可・取得失敗を区別し、「未取得」または「—」と表示して計算から除外または補正します。

iPhoneとAndroidで同じ記録を見られますか?

同じアカウントへ保存された体調、筋トレ、服薬、共有対象の健康計算結果は両方で確認できる設計です。端末固有の原本データは各OSの権限内で扱います。

同期中に通信が切れたら記録は消えますか?

未送信分は端末へ残し、通信回復後に再送します。大量データは小さな単位へ分割し、完了した分だけを確定します。

今すぐ一般登録できますか?

一般登録・決済はまだ受け付けていません。月額・年額プランや対象機能は検討中で、現在は募集・決済を行っていません。

AIは医師の診断の代わりになりますか?

いいえ。健康管理の振り返りを支援するもので、医療行為・診断・治療に代わるものではありません。健診施設や医療機関の指示を優先してください。

HEALTH × TRAINING

今日の状態から、
次の一歩まで。

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